れいわ新選組の政策は【いのちを守る財政出動】です。

れいわ新選組の政策は【いのちを守る財政出動】です。
高額療養費制度を破壊し、医療費を大幅削減し病床数も減らしていき終末医療の在り方や尊厳死まで言及する。
強いものしか生き残られない世の中を目指しておきながら“先人たちにありがとう”はご都合主義がすぎます。

#やはた愛 コメント(X引用)

彼ら(参政党)の
2025年参院選の政策。

70歳以上の高齢者にかかる医療費22兆円、
全体の半分。
これを延命治療原則廃止などで減らす
というようなことを言っている。

でもそれって、
延命治療っていう部分を望まれる
方々もいらっしゃいますよ。

無理やり生きながらえさせるということも
あるかもしれない。
けれども、それが全てか? って言ったら、
そうじゃないですよね、
ってことです。

先ほど冒頭言いましたよね。
命の期限が切られるような、
逆に言ったら自分で命の期限を
空気を読みながら
決めなきゃいけないような
世界に踏み込んでくる。
そういうのが凄くこわいんです、
って話をしました。

それに抗うということを
れいわ新選組は考えてるんだ
と言いました。

「先人を敬おう」とか
「家制度」「家父長制」みたいなことを、
「家があります。お父さん一番偉いよね。
お母さんも支えてくれてる」みたいな、
「家って大事だよね」
っていう古くからの考え方。

もう今、この社会において
そんなもの崩壊しているんだから。

その中で、「家制度大事」「家父長制大事」
みたいな考え方、
「男は男らしく、女は女らしく。
そして先人の皆さんに感謝」
みたいなことを言ってんのに、
高齢者切り捨てるようなこと
言っててどうするんですか? って。
矛盾してません? そこ。

「お父さんお母さんありがとう。
先人の皆さんありがとう」
って言ってるのに、
「22兆円ぐらい削減しまして」って、
それ死ぬで、年寄りって。

お父さんお母さんありがとうって
何のお見送り? それ。お葬式の場ですか?
っていう意味わかりませんね、
っていうことです。

だから政治家がどんな言葉を持って
皆さんに説明をしているか、
ってことに関して、
多くの方々に注目をして
いただかないといけない
場面でもあるのかな。
そう思います。

れいわ新選組代表 山本太郎
(岐阜県多治見市 おしゃべり会 2025年9月14日より)

動画フルバージョンは、
YouTubeをご覧ください>>https://www.youtube.com/watch?v=8dAIvGkOH-U

山本太郎代表Xより引用

※スタッフ投稿

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